
走行中にAT OIL TEMP点滅とVDC、ABSの警告灯が点灯。現在警告灯は消灯し走行は可能です。以前からシフトのPレンジからDレンジに入れた際に衝撃があることが何度もあり、2速から1速にシフトダウンする時にも衝撃がありました。タービン回転センサーの故障ではないかと思ったので修理を依頼したいです。























エクシーガクロスオーバー(YAM) ロックアップソレノイドの故障で多数の警告灯が点灯 P2764
急いで作業を行えばヒューマンエラーにもつながりますし、ミスを無くすためにも1週間~2週間程度のお時間をいただいております。
● 初めての問い合わせで不安な方
● 車の修理をしたいけど迷っている方
● どこのお店に依頼していいかわからない方
参考データ・作業内容
スバル インプレッサ (GRF)
施工時走行距離: 77,300 キロ
<スバル5AT変速ショック故障修理>
・タービン回転センサー2交換
・ATストレーナー交換
・ATF 10L
P1710など5ATの変速ショック・センサー異常でお困りではないですか?
走行中に突然「ガンッ!」と衝撃が出る5速ATのトラブルは、ミッション本体ではなく内部のセンサーやバルブボディが原因のことがほとんどです。
Auto Planetでは、高額なミッション載せ替えではなく、センサー交換とバルブボディのピンポイント整備で、症状を改善します。
お電話でのご相談:048-798-2922
(受付時間 月~土 9:00~18:00)
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修理のお見積もり後、もし金額面でお乗り換えをご検討される場合は
故障した状態のままでも当店で買取が可能です。
故障トラブルでお困りの方へ
ご自宅・現地まで引き取りに伺います!!
当社で保険会社のロードサービスをご利用できるようになりました。
・ご利用は無料
・等級に影響なし
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・エンジンチェックランプ点灯
・見慣れない警告表示やランプ点灯
・オイル漏れ
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・変速ができない
・変速ショックが大きい
・動かすことができない
・なにかいつもと違う
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お手元に保険証券をご用意いただき、必ず事前にご相談ください。
この記事を書いている人

オートプラネット篠塚真介
埼玉にあるオートプラネットで働くメカニック。
日々、大好きな整備や修理に明け暮れていて、とても充実しています。仕入先でみつけた素敵なクルマや整備・修理の内容を、自分のか細い語彙力で紹介していきます。
何ごとにも探求心のある人に憧れる。

