「整備&修理」の記事一覧

ベンツCクラスW204 ハンドルが重い・ABS/ESP警告|ESPコントロールユニット交換で解決【5001/5944】

整備&修理
ベンツCクラスW204 ハンドルが重い・ABS/ESP警告|ESPコントロールユニット交換で解決【5001/5944】

メルセデス・ベンツC200(W204)で「EBV ABS ESP故障」「タイヤ空気圧警告システム故障」「パワーステアリング故障」が同時表示。ハンドルも重くなる状態でした。XENTRY診断でESPコントロールユニットの内部故障(5001/5944)を特定し、交換とシャシナンバー書き込み・バルブキャリブレーションで解決した事例です。

スバル フォレスター SK9 エンジン警告灯・アイサイト警告点灯|クーラントバイパスバルブ交換で改善【P26A6】

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スバル フォレスター SK9 エンジン警告灯・アイサイト警告点灯|クーラントバイパスバルブ交換で改善【P26A6】

平成31年式フォレスター(SK9)でエンジン警告灯とアイサイト警告が点灯。診断機で出たP26A6の原因は、エンジンクーラントバイパスバルブの不具合。インテークマニホールドを外して交換し、全警告灯が消灯するまでの修理事例です。

レヴォーグ(VM4) エンジン警告灯・アイサイト警告が多数点灯 P000A オイルコントロールバルブ(OCV)交換

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レヴォーグ(VM4) エンジン警告灯・アイサイト警告が多数点灯 P000A オイルコントロールバルブ(OCV)交換

スバル レヴォーグ(DBA-VM4)FB16 DIT、走行110,747km。エンジンチェックランプ・アイサイト・電動パーキングブレーキなど警告灯が一斉に点灯。診断の結果、P000A(A系カムポジション スローレスポンス バンク1)を検出。AVCS用OCV(オイルコントロールバルブ)の経年劣化が原因と特定し、交換作業で全システム正常に復帰した事例です。

スバル レヴォーグVM4 多数の警告灯|圧力制御(AWD)ソレノイド交換でバルブボディAssy交換を回避【P0971】

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スバル レヴォーグVM4 警告灯点灯|圧力制御(AWD)ソレノイド交換でバルブボディAssy交換を回避【P0971】

P0971】スバル レヴォーグ(VM4)の警告灯点灯。ディーラーで見積り21.5万円の「コントロールバルブAssy交換」と言われても諦めないでください。バルブボディ内部の圧力制御ソレノイドの抵抗値を測定し、不良箇所を特定。高額な丸ごと交換ではなく、ソレノイド単体交換で修理費用を大幅に抑えて完治しました。

インプレッサGK7|故障コードP0971でCVTトラブル 警告灯多数点灯の原因はバルブボディ不良とAT学習リセット

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「AT OIL TEMP」ランプ点灯、チェックランプ多数、2000rpm付近でのモタつき、パドルシフト不良――インプレッサGK7のCVTで起きやすい症状を、P0971 エラーによるソレノイド/バルブボディ不良と断定し、コントロールバルブボディ交換+学習リセットで正常化した事例。

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